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有頂天ゲーマー スーパーオデッセイのおもろい一日

京都のゲームサークル、SOLGERのメンバー、 スーパーオデッセイの、ケーム・ギャンブル・ 呑み等、おもろい(おもしろい)一日の日記です。

三度目の対戦 監督作成・育成方針

一から監督を作る。作成と育成の方針を立てる。

前職に大学教授を選び手馴れたMFの個別指導を得る。
ボーナスポイントは1160ある。まずまずだ。
160ポイント使い、フィジカルコーチの経験を取得。休養効果を上げる
大事なスキルだ。残りポイントは使わず置いておく。
1280ポイント貯め、手馴れたDFの個別指導を得るためだ。
MFの個別指導・DFの個別指導の2つを取ると
18ある特別練習の内、プレイスタイル獲得のために行うものは13。
その内10の練習期間が半減する。特練コンボを発生させると
練習効果も上がり、月末にボーナスポイントが25入る。
(前月も特練コンボを行っていると35入ってくる。)
これを1年間続けると、年間で410ポイント得る。無視できない。
対戦ルール上、3年目終了時に必ずチームを移籍しないといけない。
最初の3年間いるチーム選手は、移籍時に引き抜く選手以外は
長期的視野で育てる必要はない。監督の育成方針は、
1年目は、ボーナスポイント・チーム編成・経営に影響するスキルを得る。
2年目は、選手育成に影響するスキルを得る。
3年目は、試合采配に影響するスキルを得る。
4年目以降は、選手獲得に必要な交渉スキルを得る。
これがおおまかな方針で、スキル取得の順番は、作成段階で得た
MFの個別指導・フィジカルコーチの経験と、これから取得する
DFの個別指導・豊富なプロモーション活動・巧みな年棒交渉術・選手の質を重視
大物選手好き・ゼネコン関係者と知己。ここまでは1年目に取るスキルとなる。
監督育成は上記の方針で行っていく。
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