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有頂天ゲーマー スーパーオデッセイのおもろい一日

京都のゲームサークル、SOLGERのメンバー、 スーパーオデッセイの、ケーム・ギャンブル・ 呑み等、おもろい(おもしろい)一日の日記です。

帰りの車中

実家近所の食堂は私のブログにもよく出で来る。
和伊氏は楽しみにしていた。

私はみやこ定食、和伊氏は一品定食を選択。
値段・味・ボリュームに和伊氏も納得してくれた。
自宅に戻り両親と少し話した後和伊氏の車に乗り帰宅する。
車中の会話はアムリッツアの作戦・戦術が中心となる。
まず私は和伊氏が何故私に負けたのかを説明。
キルヒアイス艦隊は18ユニットあり旗艦を含む2ユニットを除くと
16ユニットが攻撃に参加できる。相手のユニットもしくはスタックに
4ユニットずつが攻撃に参加すると4箇所攻撃できる。
今回キルヒアイス艦隊には両サイドをミッターマイヤー・ロイエンタールが
展開しておりその艦隊が邪魔をして常時、12ユニット前後しか
攻撃に参加していない。これは1枚のチットにつき
1箇所の攻撃チャンスが無くなるという事で
ラインハルトの命令も含め、平均1ターンに3回動いたとしても
登場ターンの5ターンは除き、6ターンから12ターンまでで
21箇所以上の攻撃チャンスを放棄している事になる。
両サイドのロイエンタール・ミッターマイヤーは攻撃に参加していた為
戦線として考えれば全体的に攻撃をしている感じを受ける。
しかし、キルヒアイスはS(集中攻撃)を持っている為
キルヒアイスの攻撃1箇所はロイエンタール・ミッターマイヤー合計の
10箇所分には相当すると思う。また私が隙を作り
ロイエンタール・ミッターマイヤーを釣り出し
キルヒアイス艦隊の妨害になるよう仕組んでいた。
目の前の欲に釣られた結果となった。
更にロイエンタールの突撃隊形はそれ程の破壊力は無かった。
やはりC(突撃特性)を持つラインハルトやキルヒアイスが良いと分かる。
2時間の車中も会話が弾んだ為あっという間であった。
私は自宅に18時過ぎに到着。今日の勝利に気分が良く
帰って直ぐに息子とマイクラをプレイ。
お昼が遅かった為、私の夕食は子供達の昼ごはんの残りで間に合った。
今日はゆっくり寝て疲れを取るとしよう。
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