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有頂天ゲーマー スーパーオデッセイのおもろい一日

京都のゲームサークル、SOLGERのメンバー、 スーパーオデッセイの、ケーム・ギャンブル・ 呑み等、おもろい(おもしろい)一日の日記です。

サカつく7 1年目終了 オーガ氏との対戦

9月17日月曜日、ようやく1年目を終えることが出来た。

まずは、チーム作りから。
ホームタウンを大阪府東大阪市に。チーム名をアンフィニ東大阪にする。
次に、スタッフについて。
秘書は片瀬那奈〈選択不可〉と3年間契約。
コーチは、水島光信と2年間契約する。2千万×2年の4千万円かかった。
10月に、中央にチームスタイルを持つ、戦術指導で名が知られている
篠塚善孝に変更、2年間契約する。5千万×2年の1億払った。
スカウトは、シンプル契約推進を持つ、角田隆と2年間契約する。
1500万×2年の3000万円かかった。
次にスポンサー契約について。
メインスポンサーにソシエゴバス、1年・3000万。
サブスポンサーに、ベリーヌ、1年・2400万と
小福製菓、1年・1600万で、合計7千万。
次にプロモーションについて。
オールマイティープラン小を選択。8千万払う。
次に公約の確認。J2、9位以内。達成難易度は☆3つ。
達成時のサポーター効果も☆4つである。解雇条件はなし。
次に、監督の成長について。
育成は、どんな選手もフィットさせる・コーチのポリシーを柔軟にするを獲得。
采配の特徴は、大舞台に強い・ジャイアントキリング
トーナメントにとても強いを獲得。
交渉の特徴は、有力若手と知己・コーチに顔が広い・コーチの質を重視
大物コーチ好き・巧みな移籍オファー交渉術・絶妙な移籍オファー交渉術を獲得。
次に、選手補強について。
1月に、未所属選手からMF前、都築 仁・FW、久保 竜彦
    外部選手からGK、流智 将群 の3名と契約。
2月に、未所属選手からFW、久居 克夫
MF後、スペンサー・ダンカン(イングランド)の2名と契約。
3月に、未所属選手からMF後、谷口 博之・GK、江川 大貴 の2名と契約。
4月に、直接交渉で、清水エスパルスからDF、岩下 敬輔 の1名と契約。
7月に、未所属選手からDFC、堀越 恭平 の1名と契約。
8月に、未所属選手からDFS、相馬 直樹 の1名と契約。
12月のフリー移籍で、未所属選手からMF前、本村 和也と契約。
合計、11名の補強を行った。
次に、施設について。
スタジアムには、7月にグッズショップを作った。
クラブハウスには、11月にリラクゼーションルームを作った。
次は、契約について。
全保有選手に2年以上の契約延長を行った。
次に、選手移籍金について。
 1.相良 一郎  4121万
 2.福永 明人  4017万
 3.大田 一護  3224万
 4.細谷 一誠  3055万
 5.伊藤 大輔  3055万
 6.三國 直哉  2912万
 7.赤木 誠   2769万
 8.長岡 清吾  2080万
 9.雨宮 恒夫  1664万
10.谷川 博之  1664万
11.楠  猛   1121万
合計 2億9682万入ってきた。
直接交渉で、清水エスパルスからDF、岩下 敬輔の移籍を決めた時
交換トレード要員として、梅原 勉を放出。
今年初めの在籍選手が20名。獲得選手が11名。移籍選手が11名。
交換トレード放出選手が1名。現在総選手は19名である。
次にクラブ成績について。
J2、41勝 0負 1分 優勝  賞金 1億5千万 放映権料 5千万
ニューイヤーカップ 優勝     賞金 2億    放映権料 1億
トライアルカップ 優勝      賞金 5千万
1年目終了時のスタメン選手は、
FW  久保 竜彦              未所属選手から
    久居 克夫              未所属選手から
MF前 都築 仁               未所属選手から
    末田 徹平              初期メンバー
MF後 スペンサー・ダンカン(イングランド) 未所属選手から
    谷口 博之              未所属選手から
DFC ロドリゴ・ララ(ブラジル)         初期メンバー
    堀越 恭平              未所属選手から
DFS 岩下 敬輔              清水エスパルスから
    相馬 直樹              未所属選手から
GK  江川 大貴              未所属選手から
控えベンチ
FW  久野 実               初期メンバー
MF前 児島 元信              初期メンバー
MF後 浜野 健三郎             初期メンバー
DFC 今野 涼               初期メンバー
DFS 三田 祐               初期メンバー
GK  流智 将群              外部選手から
最後に選手の成長ついて。
海外移籍について 行っていない。
キャンプは7月に北海道に行った。
プレイスタイルについて
久保竜彦が   レベル3 パーフェクトストライカー    を獲得。
久居克夫が   レベル2 チャンスメーカー      を獲得。
都築仁が    レベル3 司令塔       を獲得。
末田徹平が   レベル3 セカンドトップ   を獲得。
谷口博之が   レベル3 フォア・リベロ   を獲得。
ロドリゴ・ララが  レベル2 ウォール      を獲得。
江川大貴が   レベル2 ラストフォート   を獲得。
流智将群が   レベル2 ラストフォート   を獲得。
1年で合計10個のプレイスタイルを獲得。
1年間のゲームの流れは、
まず、初期選手でEレベル選手2人
DFロドリコ・ララとMF末田徹平以外は、自由契約にせず
移籍オファーで放出する方針である。補強と資金の調達を平行して行う。
初期メンバーが20名。選手保有上限が23名のため
1月は、3名の補強のみとなる。都築 仁に4年契約を迫られ
2月初めにキャンプに行く金を捻出できなかった。
2月・3月に2名ずつの移籍オファーが入り、両月に2名ずつの補強ができた。
特に3月は、未所属選手から、MF後、谷口 博之と
GK、江川 大貴が獲得できたのが大きい。
3月に引き分けが1回のみで、その後は全勝できた。両名の加入のおかげだ。
4月に移籍オファーが来なかったので、直接交渉で、清水エスパルスから
DF、岩下 敬輔を引き抜き、交換トレード要員として、梅原 勉を放出。
7月のトライアルカップに優勝したころから資金に余裕が出てきたので
未所属で優秀な選手を2名補強できた。後、スタジアムにグッズショップ
クラブハウスにリラクゼーションルームを作ることができた。
年末のフリー移籍で、本村和也と年俸1億で契約。先を見越した補強ができた。
チームの土台作りに成功したので
6年末までは、このメンバーが主力となってチーム作りを行う予定。
今年度末では有力なチームカラーを取得できなかった。
来年は、これを踏まえてプレイスタイル獲得に励みたい。
来年度の補強目標は、FWとMF後を1名補強したい。
ゲームのプレイ時間は、
1月・2月で1時間。3月は2時間。4・5月は各1時間。
6月は2時間。7月は3時間。8・9・10月は各1時間。
11月は2時間。12月は3時間。合計、19時間程かかった。
1日、1時間強のペースを守れたので、今日で1年目が終了した。
飲酒でプレイできなかった日もあるのでここまでかかった。
来年はJ1だ。当然、半分位のチームは、アンフィニ東大阪より
チーム力が上になる。プレイ時間はさらにかかるかもしれない。
オーガ氏との約束が、9月29日なので後半年は余裕で進められそうだ。
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コメント

こちらも1年目の12月まで終了しました。
一応J2優勝はしましたが、からくも最終戦での優勝決定でしたので、引き分けが多くありました。
やれるだけはやったつもりでしたが、この記事みた感じ勝てねーって感じです。

まあとりあえず対戦してみましょう。^^
2012-09-24 Mon 21:29 | URL | オウガ [ 編集 ]
J2優勝おめでとうございます。
1年目は差がつかないので
チーム力は同程度です。
チーム力に差がつき始めるのは
3年目からでしょう。
1年目の鍵は、
トライアルカップの優勝。
ニューイヤーカップの優勝。
J1昇格です。
この3つが達成できていないと
2年目から資金力に差がつき始めます。
対戦たのしみです。
2012-09-28 Fri 20:35 | URL | スーパーオデッセイ [ 編集 ]

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