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有頂天ゲーマー スーパーオデッセイのおもろい一日

京都のゲームサークル、SOLGERのメンバー、 スーパーオデッセイの、ケーム・ギャンブル・ 呑み等、おもろい(おもしろい)一日の日記です。

サカつく7 1年目終了 オーガ氏との対戦2回目

10月10日水曜日、ようやく1年目を終えることが出来た。

まずは、チーム作りから。いつものように
ホームタウンを大阪府東大阪市に。チーム名をアンフィニ東大阪にする。
次に、スタッフについて。
秘書は片瀬那奈〈選択不可〉と3年間契約。
コーチは、水島光信と2年間契約する。2千万×2年の4千万円かかった。
7月に、組織力側にチームスタイルを持つ、戦術指導の名手
竹田譲二に変更、2年間契約する。4千2百万×2年の8千4百万払った。
スカウトは、日高浄と2年間契約する。契約金が0円。
次にスポンサー契約について。
メインスポンサーにソシエゴバス、1年・3000万。
サブスポンサーに、ベリーヌ、1年・2400万と
小福製菓、1年・1600万で、合計7千万。
次にプロモーションについて。
オールマイティープラン小を選択。8千万払う。
次に公約の確認。J2、9位以内。達成難易度は☆3つ。
達成時のサポーター効果も☆4つである。解雇条件はなし。
次に、監督の成長について。
経営・育成・采配はマックスまで成長済み。
ほぼ成長を終えた監督のため、一年間で成長はなし。
次に、選手補強について。
1月に、未所属選手からMF前、都築 仁・FW、久保 竜彦
    外部選手からGK、流智 将群 の3名と契約。
2月に、未所属選手からFW、久居 克夫・MF後、ルシアーノ・ヴィクトル(ブラジル)
直接交渉で、清水エスパルスからDF、岩下 敬輔
直接交渉で、サンフレッチェ広島からDF、森脇 良太
直接交渉で、横浜F・マリノスからMF後、谷口 博之 の5名と契約。
3月に、未所属選手からMF後、フィリペ・サバ(ブラジル) の1名と契約。
4月に、未所属選手からGK、小野田 史則 の1名と契約。
5月に、未所属選手からDFS、赤木 竜之介 の1名と契約。
10月に、未所属選手からMF後で、MF前とDFSに適性を持つ
白鳥 龍星 の1名と契約。
11月に、未所属選手からMF前、ブルース・ウッド(オーストラリア) の1名と契約。

合計、13名の補強を行った。
次に、施設について。
スタジアムには、4月にグッズショップを12月にタクシー乗り場を作った。
クラブハウスには、11月にリラクゼーションルームを作った。
次は、契約について。
全保有選手に2年以上の契約延長を行った。
次に、選手移籍金について。
 1.細谷 一誠  4303万
 2.赤木 誠   4303万
 3.三國 直哉  4303万
 4.長岡 清吾  3601万
 5.福永 明人  3471万
 6.小杉 和博  2587万
 7.雨宮 恒夫  2496万
 8.谷川 博之  2223万
 9.伊藤 大輔  2080万
10.児島 元信  2028万
11.三田 祐   1121万
合計 3億2516万入ってきた。
直接交渉で、清水エスパルスからDF、岩下 敬輔の移籍を決めた時
交換トレード要員として、楠 猛を放出。
直接交渉で、サンフレッチェ広島からDF、森脇 良太の移籍を決めた時
交換トレード要員として、今野 涼を放出。
直接交渉で、横浜F・マリノスからMF後、谷口 博之の移籍を決めた時
交換トレード要員として、大田 一護を放出。
今年初めの在籍選手が20名。獲得選手が13名。移籍選手が11名。
交換トレード放出選手が3名。現在総選手は19名である。
次にクラブ成績について。
J2、40勝 1負 1分 優勝  賞金 1億5千万 放映権料 5千万
ニューイヤーカップ 優勝     賞金 2億    放映権料 1億
トライアルカップ 優勝      賞金 5千万
1年目終了時のスタメン選手は、
FW  久保 竜彦              未所属選手から
    久居 克夫              未所属選手から
MF前 都築 仁               未所属選手から
    末田 徹平              初期メンバー
MF後 フィリペ・サバ(ブラジル)      未所属選手から
    谷口 博之              横浜F・マリノスから
DFC ロドリゴ・ララ(ブラジル)         初期メンバー
    岩下 敬輔              清水エスパルスから
DFS 森脇 良太              サンフレッチェ広島から
    赤木 竜之介             未所属選手から
GK  流智 将群              外部選手から
控えベンチ
MF前 ブルース・ウッド(オーストラリア)  未所属選手から
MF前 相良 一郎              初期メンバー
MF後 ルシアーノ・ヴィクトル(ブラジル)       未所属選手から
MF後 白鳥 龍星              未所属選手から
MF後 浜野 健三郎             初期メンバー
GK  小野田 史則             未所属選手から
控えベンチ外
FW  久野 実               初期メンバー
DFS 梅原 勉               初期メンバー
最後に選手の成長ついて。
海外移籍について 行っていない。
キャンプは7月に北海道に行った。
同じく7月に、プロ意識が高いが発動。3ヶ月間練習効果が倍になる。
年末の表彰について
J2得点王に 久保竜彦が
J2新人王に 久保竜彦が
J2MVPに 末田徹平が
J2ベストイレブンに
GK 流智将群 DF 森脇良太 岩下敬輔 MF 末田徹平 FW 久保竜彦
が選ばれた。
プレイスタイルについて
久保竜彦が   レベル3 パーフェクトストライカー    を獲得。
久居克夫が   レベル2 スペース・スナッチャー    を獲得。
都築仁が    レベル3 司令塔       を獲得。
末田徹平が   レベル2 トリックスター   を獲得。
谷口博之が   レベル3 フォア・リベロ   を獲得。
フィリペ・サバが   レベル2 ボランチ      を獲得。
ロドリゴ・ララが  レベル3 インプレグナブルDF   を獲得。
岩下 敬輔が  レベル2 ハードマーカー   を獲得。
森脇 良太が  レベル2 ハードマーカー   を獲得。
流智将群が   レベル2 ラストフォート   を獲得。
ルシアーノ・ヴィクトルが レベル2 ボランチ      を獲得。
1年で合計14個のプレイスタイルを獲得。
1年間のゲームの流れは、
まず、初期選手でEレベル選手2人
DFロドリコ・ララとMF末田徹平以外は、自由契約にせず
移籍オファーで放出する方針である。補強と資金の調達を平行して行う。
初期メンバーが20名。選手保有上限が23名のため
1月は、3名の補強のみとなる。都築 仁に4年契約を迫られ
2月初めにキャンプに行く金を捻出できなかった。
2月に2名の移籍オファーが入り、未所属から2名と
交換トレードで3名の計5名の補強ができた。
この時点でチームがほぼ完成しており後は
移籍オファー待ちと有力な未所属選手との出会いだけである。
年末の選手達を見ても、1年目にしてはいい補強が出来たと思う。
来年度の補強目標は、FWとMF前とDFを1名ずつ補強したい。
ゲームのプレイ速度は、
1月・2月で1日。3月は1日。4・5月は1日。6月は1日。
7月は1日。8・9・10月は1日。11月は1日。12月は2日。
合計9日間かかった。飲酒でプレイ時間が短い日もあったので仕方が無い。
来年はJ1だ。当然、半分位のチームは、アンフィニ東大阪より
チーム力が上になる。プレイ日数はさらにかかるかもしれない。
オーガ氏との約束が、10月20日なので
2年目は10月位までしか進められないかもしれない。
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