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有頂天ゲーマー スーパーオデッセイのおもろい一日

京都のゲームサークル、SOLGERのメンバー、 スーパーオデッセイの、ケーム・ギャンブル・ 呑み等、おもろい(おもしろい)一日の日記です。

サカつく7 2年目終了 オーガ氏との対戦2回目

10月19日金曜日、ようやく2年目を終えることが出来た。

まずは、スポンサー契約から。
メインスポンサーにラクシードW、1年・6000万。
サブスポンサーに、アル・コンボ、1年・2400万。
フィデース薬品、1年・2000万。テップ、2年・2000万。
ヤクモンランド、1年・1200万。大阪進々新聞、1年・800万。
合計で 1億4400万となる。
契約特典は、期限付き移籍でドイツ・ハンブルクSCを選択可。
西アジア・タシュケントFCを選択可。
プロモーションに選手PR記事寄稿が追加。の3点。
次に、スタッフについて。
秘書は片瀬那奈と3年間契約の2年目。
コーチは、組織力側にチームスタイルを持つ、戦術指導の名手
竹田譲二と2年間契約の2年目。
スカウトは、日高浄と2年間契約の2年目。
次に公約の選択。
アジアチャレンジカップ優勝。達成難易度は☆3つ。
達成時のサポーター効果も☆3つである。解雇条件は
サポーター300人減少である。
次にプロモーションについて。
オールマイティープラン中を選択。2億5千万払う。
次に、監督の成長について。
経営・育成・采配・はマックスまで成長済み。
今回、交渉もマックスまで成長。後は人望だけである。
次に、選手補強について。
1月に、未所属選手からMF前、小林 大悟 の1名と契約。
2月に、未所属選手からDFC、平川 裕介 と
直接交渉で、ギョウザーレ栃木からMF後、細目 萌 の2名と契約。
6月に、未所属選手からFW、藤井 佐仁嗣 の1名と契約。
9月に、未所属選手からGK、平林 虎太郎 の1名と契約。
合計、5名の補強を行った。
次に、施設について。
スタジアムには、去年グッズショップとタクシー乗り場を作り、
今年は、エスカレータ完備・トイレ増築・バリアフリー設備を作った。
また、スタンドをLv1に増築している。
クラブハウスには、去年リラクゼーションルームを作り、
今年は、第1練習場に芝を張り、ミーティングルーム・娯楽室を作った。
また、クラブハウスLv2の建設している。
次は、契約について。
全保有選手に2年以上の契約延長を行った。
次に、選手移籍金について。
 1.梅原 勉   3289万
 2.相良 一郎  2145万
 3.久野 実   1183万
合計 6617万入ってきた。
直接交渉で、ギョウザーレ栃木からMF後、細目 萌 の移籍を決めた時
交換トレード要員として、ルシアーノ・ヴィクトル(ブラジル)を放出。
今年初めの在籍選手が19名。獲得選手が5名。移籍選手が3名。
交換トレード放出選手が1名。現在総選手は20名である。
次にクラブ成績について。
J1、33勝 0負 1分 優勝  賞金 3億    放映権料 1億5千万
ジャパンスーパーカップ 優勝   賞金 8千万   放映権料 3千万
ヤマザキナビスコカップ 優勝   賞金 1億    放映権料 5千万
ニューイヤーカップ 優勝     賞金 2億    放映権料 1億
ACC 優勝           賞金 5億    放映権料 3億
WCC 優勝           賞金 8億    放映権料 4億
アジアチャレンジカップ 優勝   賞金 3億
アフリカチャレンジカップ 優勝  賞金 3億
2年目終了時のスタメン選手は、
FW  久保 竜彦              未所属選手から
    久居 克夫              未所属選手から
MF前 都築 仁               未所属選手から
    末田 徹平              初期メンバー
MF後 細目 萌               ギョウザーレ栃木から
    谷口 博之              横浜F・マリノスから
DFC ロドリゴ・ララ(ブラジル)         初期メンバー
    岩下 敬輔              清水エスパルスから
DFS 森脇 良太              サンフレッチェ広島から
    赤木 竜之介             未所属選手から
GK  流智 将群              外部選手から
控えベンチ
FW  藤井 佐仁嗣             未所属選手から
MF前 ブルース・ウッド(オーストラリア)  未所属選手から
MF後 白鳥 龍星              未所属選手から
DFC 平川 裕介              未所属選手から
控えベンチ外
MF後 浜野 健三郎             初期メンバー
GK  平林 虎太郎             未所属選手から
海外移籍中
MF前 小林 大悟              未所属選手から
MF後 フィリペ・サバ(ブラジル)      未所属選手から
GK  小野田 史則             未所属選手から
最後に選手の成長ついて。
海外移籍について
3月に、MF前 都築 仁・MF後 谷口 博之 の2名を
9月に、MF前 小林 大悟・MF後 フィリペ・サバ(ブラジル)
GK 小野田 史則 の3名を、ドイツ・ハンブルクSCに半年間送る。
代表選考について
U23に久保竜彦が選ばれ エースの評価を受けている。
キャンプについて
1月に沖縄に、7月に北海道にいった。
プロ意識が高い の発動について。
1月に発動。3ヶ月間練習効果が倍になる。
主力選手の認定について
久保竜彦が エース・大黒柱 末田徹平が チャンスメーカー・チームの心臓
岩下敬輔が 守備の要 の認定を受けた。
年末の表彰について
J1得点王に   久保竜彦が
J1アシスト王に 小林大悟が
J1新人王に   久保竜彦が
J1MVPに   流智将群が
J1ベストイレブンに
GK 流智将群 DF 森脇良太 ロドリゴ・ララ 赤木 竜之介 FW 久保竜彦
が選ばれた。
プレイスタイルについて
久居克夫が   レベル2 チャンスメイカー  を獲得。
末田徹平が   レベル3 ファンタジスタ   を獲得。
小林大悟が   レベル1 ドリブラー     を獲得。
ブルース・ウッドが  レベル2 プレイメイカー   を獲得。
白鳥龍星が   レベル2 ダイナモ      を獲得。
赤木竜之介が  レベル2 ウォール      を獲得。
岩下敬輔が   レベル2 守備的SB     を獲得。
森脇良太が   レベル2 バランス型SB   を獲得。
小野田史則が  レベル2 ラストフォート   を獲得。
1年で合計10個のプレイスタイルを獲得。
1年間のゲームの流れは、
まず、初期選手の
DFロドリコ・ララ・MF末田徹平・MF浜野健三郎以外は、
移籍オファーで放出終了。2月までに3名の補強を完了し、
3月・9月に主力選手をドイツに半年間短期移籍させる。
夏以降は過密スケジュールのせいもあり
選手が疲労状態に落ち始めるが、選手層が厚くなり
ベンチ外休息をうまく使い切り抜けることが出来た。
やはり、国内では名古屋グランパスが強敵で対戦時間がかかった。
さらにWCCの1回戦勝利には、1日以上かかった。
しかし、全てをやり終え、2年目を終了できた。
今回、チームスタイルは、ランクBのリーガスタイルを確立できた。
来年は、MF前に特別練習を集中させ、ランクAの
シャンパンサッカーを確立させたい。
来年はいよいよワールドプレミアムに突入。さらに気合を入れていこう。
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コメント

私も金曜19日に2年目12月まで間に合いました。
惜しくもWCCはベスト4で選手の疲労がみえたため断念しました。
でも1発勝負ならわからないレベルにはなってますよ。^^
2012-10-20 Sat 15:04 | URL | オウガ [ 編集 ]
本日の対戦を楽しみにしています。
2012-10-20 Sat 17:22 | URL | スーパーオデッセイ [ 編集 ]

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