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有頂天ゲーマー スーパーオデッセイのおもろい一日

京都のゲームサークル、SOLGERのメンバー、 スーパーオデッセイの、ケーム・ギャンブル・ 呑み等、おもろい(おもしろい)一日の日記です。

サカつく7 4年目終了 オーガ氏との対戦2回目

11月8日木曜日、ようやく4年目を終えることが出来た。
とりあえず、約束の17日までに仕上がった。

まずは、スポンサー契約から。
メインスポンサーにロッソ航空、1年・5億。
サブスポンサーに、ビガーソフト、3年・1億8400万。
ウサギランドパーク、2年・1億3200万。
Hoppen-SSV、1年・3600万。MUSE.NET、1年・8400万。
VIPスポーツ、1年6400万。光日電力、1年4800万。
合計で 10億4800万となる。
契約特典は、期限付き移籍でクロアチア・FCザグレブを選択可。
バーチャルディフェンスルームの設置費用を20%抑えることができる。
グッズショップの設置費用を10%抑えることができる。の3点。
次に、スタッフについて。
秘書は片瀬那奈から日々野真理に変更。3年間契約の1年目。
コーチは、組織力側にチームスタイルを持つ、戦術指導の名手
竹田譲二と2年契約の2年目。
スカウトはネリ・サラスと再契約。2年契約で年俸0万。
次に公約の選択。
サッカー専用スタジアム建設。達成難易度は☆3つ。
達成時のサポーター効果も☆5つである。解雇条件はリーグ4位以下。
次にプロモーションについて。
サポーター獲得プラン中を選択。1億払う。
次に、監督の成長について。
名声以外は全て上がった。
次に、選手補強について。
1月に、ユース選手からFW、藤牧銀次・DF、黒岩拓巳 の2名と契約。
3月に、未所属選手からFW、イ・ソグン(韓国) の1名と契約。
11月に、ユース選手からMF、原口真二郎・MF、中里稔 の2名と契約。
合計、5名の補強を行った。
次に、施設について。
スタジアムは、小型サッカースタジアムにスタンドと屋根がLv1の増築済み。
施設は、去年までにグッズショップとタクシー乗り場
エスカレータ完備・トイレ増築・バリアフリー設備・地下駐車場
高速道路インターチェンジ・クラブミュージアム・コインパーキングを作り、
今年は、革張りシート・バスターミナル・東大阪新駅を作った。
クラブハウスは、Lv2になっている。
去年までにリラクゼーションルーム・第1練習場に芝を張り、
ミーティングルーム・娯楽室・サウナ室・遊戯場を作り、
今年は、何も作らなかった。
次は、契約について。
全保有選手に5年間の契約延長を行った。
次に、選手移籍金について。
 1.藤井 佐仁嗣   4億1330万
 2.平川 裕介    1億9410万
 3.ブルース・ウッド 1億7000万
合計 7億7740万入ってきた。
今年初めの在籍選手が21名。獲得選手が1名。ユース昇格選手が4名。
移籍選手が3名。現在総選手は23名である。
次にクラブ成績について。
J1、33勝 0負 1分 優勝  賞金 3億    放映権料 1億5千万
Wプレミアム2 優勝       賞金 12億   放映権料 10億
南米チャレンジカップ 優勝    賞金 8億
欧州Gチャレンジカップ 優勝   賞金 8億
4年目終了時のスタメン選手は、
FW  久保 竜彦              未所属選手から
    久居 克夫              未所属選手から
MF前 都築 仁               未所属選手から
    末田 徹平              初期メンバー
MF後 細目 萌               ギョウザーレ栃木から
    谷口 博之              横浜F・マリノスから
DFC ロドリゴ・ララ(ブラジル)         初期メンバー
    中田 俊二              未所属選手から
DFS 森脇 良太              サンフレッチェ広島から
    岩下 敬輔              清水エスパルスから
GK  小野田 史則             未所属選手から
控えベンチ
MF前 宮沢 聡史              未所属選手から
MF後 白鳥 龍星              未所属選手から
MF後 フィリペ・サバ(ブラジル)      未所属選手から
GK  流智 将群              外部選手から
控えベンチ外
FW  藤牧 銀次              ユース選手昇格
MF前 原口 真二郎             ユース選手昇格
MF後 中里 稔               ユース選手昇格
DFS 黒岩 拓巳              ユース選手昇格
GK  平林 虎太郎             未所属選手から
海外移籍中
FW  イ・ソグン(韓国)          未所属選手から
MF前 小林 大悟              未所属選手から
DFS 赤木 竜之介             未所属選手から
最後に選手の成長ついて。
海外移籍について
3月に、FW 久保竜彦・MF後 白鳥龍星・DFC 中田俊二 の3名を
9月に、FW イ・ソグン・MF前 小林大悟・DFS 赤木竜之介 の3名を
アフリカ・ACミモザに半年間送る。
代表選考について
インターナショナルカップに 谷口博之・森脇良太・小野田史則が選ばれ
小野田・森脇はレギュラーに、谷口は大黒柱の評価を受けている。
キャンプについて
1月にUAE・2月に沖縄・7月に北海道にいった。
プロ意識が高い の発動について。
6月に発動。3ヶ月間練習効果が倍になる。
主力選手の認定について
都築仁がエース・チャンスメーカー・チームの心臓
ロドリコ・ララと小野田史則が守備の要 の認定を受けた。
年末の表彰について
J1MVPに   都築仁が
J1ベストイレブンに
GK 流智将群 DF 森脇良太 ロドリゴ・ララ 岩下敬輔
MF 都築仁 FW 久保竜彦
W2MVPに   流智将群が
W2ベストイレブンに
GK 流智将群 DF 森脇良太 ロドリゴ・ララ 岩下敬輔 
MF 都築仁 が選ばれた。
プレイスタイルについて
宮沢聡史が    レベル2 トリックスター   を獲得。
フィリペ・サバが レベル3 レジスタ      を獲得。
ロドリコ・ララが    レベル3 フリーロール    を獲得。
岩下敬輔が    レベル3 バランス型SB   を獲得。
1年で合計8個のプレイスタイルを獲得。

1年間のゲームの流れは、
去年加入した、中田俊二 宮沢聡史と
今年加入した、イ・ソグン(韓国)のレギュラー昇格に伴い
苦渋の決断で藤井佐仁嗣 平川裕介 ブルース・ウッド の三名を放出。
来年はストイコビッチを取るため末田徹平を放出することになりそうだ。
現在の選手達で10年目までを戦っていく予定。
後は、スタジアムとクラブハウスの施設充実を図るだけだ。
サポーターは順調に増え続けている。来年中に
中型サッカースタジアムを完成させ、経営を安定させたい。
チーム力も確実に底上げされ、控えの選手達が試合に出ても
チームスタイルランクAのシャンパンサッカーで挑める。
現在の構想は、レギュラー+補欠+短期移籍の17名に
ユーティリティー選手をFWとMF前に1名。MF後とDFに1名。
GKに1名の20名となり、空いた3名の枠は、
金を稼ぐための放出用選手とずば抜けた能力の選手を確保するための枠になる。
スタジアムのレベルアップを来年、クラブハウスのレベルアップを再来年と考え
高額年俸選手の引き抜きは、7年目からになりそうだ。
チームが強くなったおかげでプレイ時間が短縮できるようになった。
一ヶ月に1時間掛からない。17日までに5年目は楽に終れそうだ。
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