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有頂天ゲーマー スーパーオデッセイのおもろい一日

京都のゲームサークル、SOLGERのメンバー、 スーパーオデッセイの、ケーム・ギャンブル・ 呑み等、おもろい(おもしろい)一日の日記です。

サカつく7 6年目終了 オーガ氏との対戦2回目

11月22日木曜日、ようやく6年目を終えることが出来た。

まずは、スポンサー契約から。
メインスポンサーにFUNAMASA、1年・5000万。
サブスポンサーに、ビガーソフト、1年・1億8400万。
アルコイリス化粧品、1年・1億4000万。
ロイヤルブルー船舶、1年・1億2800万。ダイシバ、1年・1億3200万。
光成重工、1年・3200万。ジェネリクセン、1年・2400万。
合計で 6億9000万となる。
契約特典は、期限付き移籍でスコットランド・ケルトFCを選択可。
温泉の設置が可能になる。クラブハウス施設、
高重力トレーニングルームの設置費用を20%抑えることができる。
新幹線が建設可能になる。の4点。
次に、スタッフについて。
秘書は日々野真理と3年間契約の3年目。
コーチは、組織力側にチームスタイルを持つ、戦術指導の名手
竹田譲二と2年契約の2年目。
スカウトはネリ・サラスと再契約。1年契約、0円。
4月にブラジル人ジャイールに変更。3年契約、年俸1億8000万円。
日本、南米、北中米・カリブ海の3地域でLv3
FW・A、MF・S、DF・S、GK・Bの優れたスカウトだ。
次に公約の選択。
Wプレミア1連覇。達成難易度は☆3つ。
達成時のサポーター効果も☆3つである。解雇条件は選手不満爆発。
次にプロモーションについて。
サポーター獲得プラン大を選択。3億払う。
次に、監督の成長について。
全ての能力が上限に達した。
次に、選手補強について。
10月に、未所属選手からFW、ラジャール(アルジェリア) の1名と契約。
11月に、ユース選手からMF、沼田恒・MF、細野隆史 の2名を昇格。
合計、3名の補強を行った。
次に、施設について。
スタジアムは、大型サッカースタジアムBを建設開始。
施設は、去年までにカップルシート・スイーツショップ・バリアフリー設備
ファーストフード店・エスカレータ完備・アスレチック広場・全権監督像
地下鉄・革張りシート・ターミナル駅・バスターミナル・東大阪新駅
地下駐車場・高速道路インターチェンジ・グッズショップ
クラブミュージアム・タクシー乗り場・コインパーキングを作り、
今年は、リクライニングシート・東大阪新空港・新幹線を作った。
クラブハウスは、Lv3の建設を開始。
去年までに第1練習場に芝を張り・リラクゼーションルーム
ミーティングルーム・娯楽室・サウナ室・遊戯場・医務室を作り、
今年は、ハイテク治療室・温水プールを作った。
次は、契約について。
全保有選手に5年間の契約延長を行った。
次に、選手移籍金について。
 1.ストイコビッチ 29億3330万
 2.リヴェラーニ   6億9329万
 3.邦崎健吾     2億3829万
合計 38億6488万入ってきた。
今年初めの在籍選手が22名。獲得選手が1名。ユース昇格選手が2名。
移籍選手が3名。現在総選手は22名である。
次にクラブ成績について。
J1、33勝 0負 1分 優勝  賞金 3億    放映権料 1億5千万
Wプレミアム1 優勝       賞金 20億   放映権料 15億
南米チャレンジカップ 優勝    賞金 8億
欧州Gチャレンジカップ 優勝   賞金 8億
5年目終了時のスタメン選手は、
FW  久保 竜彦              未所属選手から
    久居 克夫              未所属選手から
MF前 都築 仁               未所属選手から
    小林 大悟              未所属選手から
MF後 細目 萌               ギョウザーレ栃木から
    谷口 博之              横浜F・マリノスから
DFC ロドリゴ・ララ(ブラジル)         初期メンバー
    中田 俊二              未所属選手から
DFS 赤木 竜之介             未所属選手から
    森脇 良太              サンフレッチェ広島から
GK  流智 将群              外部選手から
控えベンチ
FW  イ・ソグン(韓国)          未所属選手から
MF前 宮沢 聡史              未所属選手から
GK  小野田 史則             未所属選手から
控えベンチ外
FW  ラジャール(アルジェリア)      未所属選手から
MF前 沼田 恒               ユース選手昇格
MF後 細野 隆史              ユース選手昇格
DF  金井 貢史              未所属選手から
GK  平林 虎太郎             未所属選手から
海外移籍中
MF前 工藤 京介              フリー移籍から
MF後 白鳥 龍星              未所属選手から
DFS 岩下 敬輔              清水エスパルスから
最後に選手の成長ついて。
海外移籍について
3月に、FW 久保竜彦・MF後 谷口博之・GK 流智将群 の3名を
9月に、MF前 工藤京介・MF後 白鳥龍星・DFS 岩下敬輔 の3名を
スコットランド・ケルトFCに半年間送る。
代表選考について
U23に 中田俊二 が選ばれ、大黒柱の評価を受けている。
キャンプについて
1月にUAE・2月に沖縄・7月に北海道にいった。
プロ意識が高い の発動について。
8月に発動。3ヶ月間練習効果が倍になる。
主力選手の認定について
小林大悟がエース チャンスメイカー
イ・ソグンがチャンスメイカー 中田俊二が守備の要 の認定を受けた。
年末の表彰について
J1MVPに   森脇良太が
J1ベストイレブンに
GK 小野田史則 DF ロドリゴ・ララ 中田俊二 赤木竜之介 森脇良太
MF 都築仁 が選ばれた。
W1MVPに   久保竜彦が
W1ベストイレブンに
GK 小野田史則 DF ロドリゴ・ララ 中田俊二 赤木竜之介 森脇良太
MF 都築仁 FW 久保竜彦 が選ばれた。
プレイスタイルについて
イ・ソグンが   レベル3 ファンタジスタ   を獲得。
工藤京介が    レベル2 プレイメイカー   を獲得。
谷口博之が    レベル3 パスマスター    を獲得。
中田俊二が    レベル2 ウォール      を獲得。

1年で合計10個のプレイスタイルを獲得。

1年間のゲームの流れは、
衰退期に入った、小林大悟・ロドリゴ・ララについては
年度初めに衰退度を下げる事に成功。ストイコビッチは9月まで
衰退度を下げる事ができなかったので移籍させた。
今年はチームのレギュラーになるような選手を獲得できなかった。
来年はDFの補強が必要になる。
年末に資金が100億に達し、大型サッカースタジアムと
クラブハウスLv3の建設を開始。
来年中に、スタジアムとクラブハウスの設備を最高の設備に出来るであろう。
選手の成長は、MF後 谷口博之・GK 流智将群 の2人は
納得いく状態になっている。後2年で、FW 久保竜彦・久居克夫も
こうなるであろう。1年目から育てたかいがある。
即戦力の外国人選手の引き抜きは、8年目からになりそうだ。
進行スピードも上がったが、11月17日の対戦で
予想以上の好成績を収め、チーム底上げの熱意は少し薄れた。
成績差よりもチーム差はない状況で、気を抜くと逆転されかねない。
気を引き締めていきたい。
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