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有頂天ゲーマー スーパーオデッセイのおもろい一日

京都のゲームサークル、SOLGERのメンバー、 スーパーオデッセイの、ケーム・ギャンブル・ 呑み等、おもろい(おもしろい)一日の日記です。

サカつく7 7年目終了 オーガ氏との対戦2回目

12月14日金曜日の朝、ようやく7年目を終えることが出来た。

まずは、スポンサー契約から。
メインスポンサーに全聰聰、1年・3億8000万。
サブスポンサーに、アクバル航空、1年・4億。
グレイトフルホテル、1年・1億3600万。
ラクシードW、1年・2400万。メストランズ、1年・3600万。
ハッスル、1年・4800万。光日電力、1年・4800万。
合計で 10億7200万となる。
契約特典は、期限付き移籍でドイツ・ハンブルクSCを選択可。
期限付き移籍でフランス・FCマルセイユを選択可。
プロモーションにワンドリンクサービスが追加される。の3点。
次に、スタッフについて。
秘書は伊藤友里と3年間契約の1年目。
コーチは、組織力側にチームスタイルを持つ、戦術指導の名手
竹田譲二と再契約。1年契約の年俸5460万。
8月にアルゼンチンのメニリティに変更。1年契約の年俸2億1000万。
世界にその名を知られた名コーチ。戦術練習のパイオニア。
特徴に柔軟な戦術設定があるため、戦術スライダーバーの6箇所のほとんどを
カバーしている。当然、対人戦で役に立つ能力だ。
スカウトはジャイールと3年契約の2年目。
日本、南米、北中米・カリブ海の3地域でLv3
FW・A、MF・S、DF・S、GK・Bの優れたスカウトだ。
次に公約の選択。
サポーターを1000人増やす。達成難易度は☆4つ。
達成時のサポーター効果も☆4つである。解雇条件は選手不満爆発。
次にプロモーションについて。
サポーター獲得プラン大を選択。3億払う。
次に、監督の成長について。
全ての能力が上限に達した。
次に、選手補強について。
 4月に、未所属選手からDFC、辻元孝允 の1名と契約。
 8月に、未所属選手からDFS、権原要 の1名と契約。
 9月に、未所属選手からMF後、松沢太一郎 の1名と契約。
10月に、未所属選手からGK、堂島元樹 の1名と契約。
合計、4名の補強を行った。
次に、施設について。
スタジアムは、大型サッカースタジアムB。スタンドLv2を建設中。
施設は、去年までにカップルシート・リクライニングシート・ファーストフード店
スイーツショップ・エスカレータ完備・バリアフリー設備・東大阪新空港
アスレチック広場・新幹線・全権監督像・地下鉄・革張りシート・ターミナル駅
バスターミナル・東大阪新駅・地下駐車場・高速道路インターチェンジ
グッズショップ・クラブミュージアム・タクシー乗り場・コインパーキングを作り、
今年は、シネコン・マッサージ機能付きシート・レストラン街を作った。
これにより、満足・集客・収入のバーがマックスとなる。
クラブハウスは、Lv3。
去年までに第1練習場に芝を張り・リラクゼーションルーム
娯楽室・サウナ室・遊戯場・ハイテク治療室・温水プールを作り、
今年は、第2練習場を作り、芝を張り・戦術研究室・地下サッカーグラウンド
バーチャルディフェンスルーム・低酸素トレーニングルーム
ウエイトマシーンルームを作った。
次は、契約について。
全保有選手に5年間の契約延長を行った。
次に、選手移籍金について。
 1.ラジャール   23億8440万
 2.沼田 恒     1億6670万
 3.細野 隆史    1億1000万
 4.平林 虎太郎     7560万
合計 27億3670万入ってきた。
今年初めの在籍選手が22名。獲得選手が4名。移籍選手が4名。
現在総選手は22名である。
次にクラブ成績について。
J1、34勝 0負 0分 優勝  賞金 3億    放映権料 1億5千万
Wプレミアム1 優勝       賞金 20億   放映権料 15億
南米チャレンジカップ 優勝    賞金 8億
欧州Gチャレンジカップ 優勝   賞金 8億
7年目終了時のスタメン選手は、
FW  久保 竜彦              未所属選手から
    久居 克夫              未所属選手から
MF前 都築 仁               未所属選手から
    小林 大悟              未所属選手から
MF後 細目 萌               ギョウザーレ栃木から
    谷口 博之              横浜F・マリノスから
DFC 辻元 孝允              未所属選手から
    中田 俊二              未所属選手から
DFS 赤木 竜之介             未所属選手から
    岩下 敬輔              清水エスパルスから
GK  流智 将群              外部選手から
控えベンチ
FW  イ・ソグン(韓国)          未所属選手から
MF前 工藤 京介              フリー移籍から
MF後 白鳥 龍星              未所属選手から
GK  小野田 史則             未所属選手から
控えベンチ外
MF後 松沢 太一郎             未所属選手から
DF  金井 貢史              未所属選手から
    権原 要               未所属選手から
GK  堂島 元樹              未所属選手から
海外移籍中
MF前 宮沢 聡史              未所属選手から
DFC ロドリゴ・ララ(ブラジル)         初期メンバー
DFS 森脇 良太              サンフレッチェ広島から
最後に選手の成長ついて。
海外移籍について
3月に、FW 久居克夫・DFC 中田俊二・DFS 赤木竜之介 の3名を
9月に、MF前 宮沢聡史・DFC ロドリゴ・ララ・DFS 森脇良太 の3名を
ドイツ・ハンブルクSCに半年間送る。
代表選考について
U23が前年予選敗退のため無し。
キャンプについて
1月にUAE・2月に沖縄・7月に北海道にいった。
プロ意識が高い の発動について。
2月に発動。3ヶ月間練習効果が倍になる。
主力選手の認定について なし
年末の表彰について

J1得点王に   久保竜彦が
J1新人王に   辻元孝允が
J1MVPに   岩下敬輔が
J1ベストイレブンに
GK 流智将群 DF 森脇良太 辻元孝允 岩下敬輔
MF 都築仁 小林大悟 FW 久保竜彦 が選ばれた。
W1得点王に   久保竜彦が
W1MVPに   赤木竜之介が
W1ベストイレブンに
GK 流智将群 DF 岩下敬輔 辻元孝允 赤木竜之介
MF 都築仁 小林大悟 FW 久保竜彦 が選ばれた。
プレイスタイルについて
久保竜彦が    レベル3 シャドーストライカー を獲得。
久居克夫が    レベル3 シャドーストライカー を獲得。
工藤京介が    レベル3 ファンタジスタ    を獲得。
白鳥龍星が    レベル3 レジスタ       を獲得。
辻元孝允が    レベル2 センターバック    を獲得。

1年で合計11個のプレイスタイルを獲得。

1年間のゲームの流れは、
衰退期に入った、小林大悟・ロドリゴ・ララ・都築仁・小野田史則4名のうち
小林大悟・ロドリゴ・ララ・都築仁の3名は、衰退度を下げる事に成功。
今年はDFC 辻元孝允 が加入。ロドリゴ・ララの変わりになる逸材だ。
夏に大型サッカースタジアムが完成。資金面でさらに楽になる。
スタジアムとクラブハウスの設備を最高の設備にできた。
8年目から即戦力の外国人選手の引き抜きを行える。
油断のせいかゲーム進行に失敗し、11月17日の対戦には
8年目途中のチームで勝負しないといけない。
やはり前回の圧勝で少し気が抜けたようだ。対戦日は明日に迫っている。
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